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文庫占い 

 一昨日の「ホンバトン。」に続き、活字つながりと云うことで、hukuさんのところで発見した「文庫占い」をやってみました。(^∇^)
占いの結果
新潮文庫さんのあなたは、実直で義理人情に厚いタイプです。
他人から受けた恩はきっちり返しますし、困っている人がいれば手を差しのべずにいられません。
一言でいうと、とても円満な人格者です。それゆえ、他人と争うことが嫌いで、自分が傷つくことはもちろん、相手が痛手を受けることも苦手です。そういった場面を避けられないときは、自分から身を引いても良いとさえ思うほど。
あなたにとっては、人との調和をとったり、お互いに楽しく気分良く過ごせることが、何より大切なのです。また、さっぱりした気性ですから、気に入らないことがあっても根に持つことはありません。
どんな環境にも順応できる、たくましさと適応力を持っています。
robinさんの運命の人は、現在京都タワーで、ぼーっとしています。
 まあ、ワタクシとしては半分当たって、半分外れてるってところでしょうか…(^∇^;)。それにしても、「運命の人」が京都タワーにいるってどうよ。(?_?;)ところで、占いの結果で出てきた本ですが、この「砂の女」ってどういう内容の本なんですか?それから「安倍公房」さんって、どんな人物!?(?_?)
砂の女

砂の女
By 安部 公房
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[ 2006/03/03 02:38 ] 活字 | TB(0) | CM(2)

はじめまして?だと思います。

「砂の女」には、ちょっと懐かしい思い出が…
高校の時の美術の先生が、ある日の授業で予定していた道具を準備するのを忘れていて何もすることが無かったときに「じゃあ、たまには美術と関係ない話を…」と言ってこの本をおすすめしてくれました。実は結局読まなかったんです。(^^;
もう十数年前なのでハッキリ覚えてませんが、確か…ある男が砂地に囲まれた隔絶されたにくぼ地状の土地に落ちて、そこから出られない。そこには一軒家があって女が1人居る。男は最初はその砂地の土地から抜け出そうともがくが、やがてその生活に慣れて…という話だと言ってたような…

で、今、探してみつけたんですが…
砂の女 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A0%82%E3%81%AE%E5%A5%B3
うーん、私の記憶が違ったのか先生の説明が間違っていたのか…とにかく少し違ったようです(^^;

京都タワー…何度も見て居ながら一度も登った覚えはないです。運命の人ではないですね、残念ですけど。

占いも好きなので、私もやってみます。
[ 2006/03/03 07:27 ] [ 編集 ]

>ふみさま

ふみさま
こんばんは、初めまして。robinです。
3日はコメントを頂きまして、ありがとうございます。
それから、レスが遅くなりましてスミマセンでしたm(_ _)m
この間、ふみさんのブログを拝見しましたが、ふみさんは角川文庫の「獄門島」だったのですね。
確かに、表紙が怖そうですよね…(><)
でも、金田一シリーズは私も興味があるので、
チャレンジしてみたいです。
それでは、コメントありがとうございました。(^^)
[ 2006/03/08 23:09 ] [ 編集 ]

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